つくったもの › 無銘 ―むめい―
こんなゲーム
江戸時代の宿場町「霞宿」を舞台にした、奥行きのある横スクロールの剣戟アクションです。一日は朝・昼・夕・夜と流れ、夜には昼と違う出来事が起きます。
敵を斬れば腕が上がり、町の人を斬れば「業」が濃くなる。誰を斬ったかで主人公の名前が変わるのがこの作品の芯です。刀鍛冶で刀を鍛え、腕自慢と立ち合い、勢力の絡む話を自分の行動で分岐させていきます。現在は第1章を公開中で、制作が続いています。
遊び方
- 名を決めて「この名で始める」。会話は E(またはタップ)で進む
- 左右と奥行きに移動。J(攻撃ボタン)で斬る
- 敵の予備動作を見てから「返し」で受け流す。無理に振らない
- 宿で休むと翌朝。夜の町には昼にない出来事がある
特徴
- 朝・昼・夕・夜の時刻。実時間で一日が回る
- 斬った相手で名前が変わる(正道の号、修羅の異名、無銘のまま)
- 刀鍛冶 鉄心で 切れ味・鞘走り・刃長 を鍛える
- 腕自慢 雁金との立ち合い。負けても死なない
- 墨絵調の画面。血は墨の飛沫
- 制作中。第2章以降は順次追加
コツ
- 敵の予備動作は必ず0.3秒以上ある。構えを見てから動けば間に合う
- 刀は敵に当たると止まる。町の人を巻き込むのは「敵がいない所で振ったとき」だけ
よくある質問
- Q. 完成していますか?
- 第1章まで公開しています。長く作り続ける作品で、遊べる形のまま少しずつ増やしています。
- Q. スマホで遊べますか?
- 横画面で、画面のボタンで操作できます。PCではキーボードの方が快適です。
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